2025年12月5日KubotaのうけんKubotaのうけん・アタマGYM秦野教室 Kubotaのうけん・アタマGYM 30「はさみ」こんにちは、Kubotaのうけん・アタマGYM秦野教室です。 いつもブログをご覧いただきありがとうございます。今日は、はさみのカリキュラム の様子をお届けします。 はじめてのチョキチョキ 今回使ったのは、3cm幅の細長い […]
2025年11月7日KubotaのうけんKubotaのうけん・アタマGYM秦野教室 Kubotaのうけん・アタマGYM 29「分数」こんにちは、Kubotaのうけん・アタマGYM秦野教室です。 今週は幼稚園・保育園生用のクラス(アタマGYM)で分数の働きかけをしました。アタマGYMクラスでは、数や形への興味を“遊び”の中で育てています。 「分数」と聞 […]
2025年10月17日KubotaのうけんKubotaのうけん・アタマGYM秦野教室 Kubotaのうけん28「色のちがいを感じよう」こんにちは、Kubotaのうけん・アタマGYM秦野教室です。 朝夕の風がすこしずつひんやりしてきて、秋の深まりを感じるようになりましたね。 秋は色がたくさん感じられる季節です。そんな“色”への興味が広がるこの季節に、教室 […]
2025年7月4日KubotaのうけんKubotaのうけん・アタマGYM秦野教室 Kubotaのうけん28「本物にふれる」こんにちは。Kubotaのうけん秦野教室です。今日は私たちの教室で大事にしている、「本物にふれる」ことについて書こうと思います。 豆や野菜、葉っぱや木の実、石や水など、自然の素材にふれることで子どもたちの五感はどんどん刺 […]
2025年3月21日KubotaのうけんKubotaのうけん・アタマGYM秦野教室 Kubotaのうけん27「紙やぶり」こんにちは、秦野市の幼児教室「Kubotaのうけん・アタマGYM秦野教室」です! 今週は、0歳児カリキュラムの「紙やぶり」を紹介します。紙やぶりをすると手が器用になります。手が器用になると自分が思ったように手を動かすこと […]
2025年1月10日KubotaのうけんKubotaのうけん・アタマGYM秦野教室 くぼたのうけん26「追視」こんにちは、秦野市の幼児教室「Kubotaのうけん・アタマGYM秦野教室」です! 今週は、0歳児カリキュラムの「追視(ボール)」を紹介します。動くものを目で追うことで、そのモノがどこへ行くのかを予測する力を養います。 最 […]
2024年9月20日KubotaのうけんKubotaのうけん・アタマGYM秦野教室 くぼたのうけん25「いないいないばぁ」こんにちは、秦野市の幼児教室「Kubotaのうけん・アタマGYM秦野教室」です! 今週は、0歳児カリキュラムの「いないいないばぁ」を紹介します。「いないいないばぁ」は、ただのお子さんをあやすあそびと思いがちですが、脳にた […]
2024年6月21日KubotaのうけんKubotaのうけん・アタマGYM秦野教室 くぼたのうけん24「はさみ」こんにちは、秦野市の幼児教室「Kubotaのうけん・アタマGYM秦野教室」です! 今週は、2歳児カリキュラムの「はさみ」を紹介します。 「遠城寺式・乳幼児分析的発達検査表」*という有名な発達検査では、「はさみを使って紙を […]
2024年4月12日KubotaのうけんKubotaのうけん・アタマGYM秦野教室 くぼたのうけん23「暗唱・音読」こんにちは、秦野市の0才からの親子教室「Kubotaのうけん秦野教室」、思考力を鍛える幼児教室「あたまGYM」です! 今週は、思考力を鍛える幼児教室「あたまGYM」で取り組んでいる「暗唱」と、小学校宿題の定番である「音読 […]
2024年2月16日KubotaのうけんKubotaのうけん・アタマGYM秦野教室 くぼたのうけん23「つまむ」こんにちは、秦野市の幼児教室「くぼたのうけん秦野教室」です! 今週は乳児コースのカリキュラムの中で、大切なメニューの一つである「つまむ」を紹介します。生後5、6か月ごろから取り組むことができます。 指先を刺激しましょう […]
2024年1月19日KubotaのうけんKubotaのうけん・アタマGYM秦野教室 くぼたのうけん22「お買い物ごっこ」こんにちは、秦野市の幼児教室「くぼたのうけん秦野教室」です! 今週は乳児コースのカリキュラムの中で、これまた子どもたちに大人気の「お買い物ごっこ」を紹介します。 2歳児さんのカリキュラムですが、お子さまはただただ楽しんで […]
2023年11月10日KubotaのうけんKubotaのうけん・アタマGYM秦野教室 くぼたのうけん21「周辺視」こんにちは、秦野市の幼児教室「くぼたのうけん秦野教室」です! 今週は乳児コースのカリキュラムの中で、子どもたちに大人気の「周辺視」です。 「周辺視」というと、どんな高度なことをするのだろうと思ってしまいますが、子どもたち […]