講師からのご挨拶

未来を生き抜く子供たちのために
共に「生きる力」を育てていきましょう

講師 櫛田

これからの未来を生き抜く子供たちに何をしてあげられるのか?
何を残してあげられるのか?
それは教育ではないでしょうか?

そして乳幼児期はその「生きる力」を育てることに最適な時期なのです。

日本の教育はIQや偏差値を重視する教育から「生きる力」と言われる対人関係を築き課題に対してきちんと対処するという「一生モノ」の能力を身に着けることに重きを置く教育になってきています。

生きていく為の土台作りです。

くぼた式育脳法はその土台作りのお手伝いができる育児法です。教室に通うことでお子様とのかかわり方をお父さまお母さまに覚えて頂き、日常生活の中で取り入れて頂くことで、笑顔あふれる子育てができるものと考えます。

私たちは「共に育つ」ことを目標にしています。 お父さまお母さまも初めから親ではありません。肩の力を抜いて、人の力も借りて、楽しんで子育て・親育てを一緒にしていきましょう。


自身の子育てで「くぼた式育脳法」を実践
子育てを始めたばかりの方の不安な気持ちを和らげたい

講師 大谷

これからの未来を生き抜く子供たちに何をしてあげられるのか?
何を残してあげられるのか?
それは教育ではないでしょうか?

講師の大谷です。小学3年生の男の子と1年生の女の子の2児の母です。

主人の転勤により茨城・大阪・埼玉と子育てをしながらの引っ越しを経験しましたが、長男の小学校入学を機に地元の秦野へ戻ってまいりました。

大阪で子育てをしている際に、カヨ子先生の本に出会い、普段の生活の中で少しずつ“くぼた式育脳法”を実践しました。地元から離れ、頼ることのできる人が少なく、不安の中での育児でしたが、その本のおかげで自分の育児にも少し自信がついたのを覚えています。

お教室では子育てを始めたばかりの方などの不安を少しでも和らげられるようなお声掛けをしたいと思います。私も育児真っただ中で勉強中です。保護者の方とお子様たちと共に育っていきたいと思います。宜しくお願い致します。


一緒に子育てを楽しみましょう!!

講師 内田

私自身も3人の子をを育てている「子育て真っ最中の母」です。

親はいつまでも子どものそばで見守ってあげられない、自分で考えて行動できる子に育ててあげたいと思いながら日々子育てをしています。

カヨ子先生は自発的に考え、行動し、問題を解く力を持った人へと成長させるための土台を気づくことを目的として、くぼた式育児法を考案されています。
私自身の子育てにも大変役に立ち、お家でできる何気ない働きかけがとても大切だと気づかされます。特に0歳からの働きかけが重要だと感じています。

ねんねの時期からなにをしてあげたらいいの?と疑問に思うかもしれませんが、子どもの成長に大切なことが盛り沢山です。ぜひ教室に来ていただき、一緒に楽しく子育てをしましょう!

わたしもまだまだ子育て勉強中ですが、皆さんと共に成長していきたいと思います。よろしくお願いいたします。

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