2/20発行のタウンニュース秦野版に載せていただきました

こんにちは、Kubotaのうけん・アタマGYM秦野教室です。

本日2/20発行のタウンニュース秦野版に記事を掲載していただきました

今回のテーマは「もっと楽になる育児のヒント②」

今回は、日常の“ことばのかけ方”についてお伝えしています。

つい使ってしまう「赤ちゃん言葉」

ワンワン
ブーブー
ねんね

小さな子には、つい可愛い言葉で話しかけたくなりますよね。子どもたちにとっても発語がしやすい言葉だと思います。もちろん、そのままのやりとりも素敵な親子の時間です。

でも実は0〜3歳は、言葉の土台をつくるとても大切な時期なのです。子どもたちは、毎日聞いている言葉をそのまま吸収しています。

だからこそ、親は

「いぬだね」
「くるまだね」
「もうねむいね」

と、正しい言葉で話しかけることが語彙力を自然に伸ばすポイントになります。

そしてそれが言葉の理解力や、考える力の土台となり、子どもの学ぶ力を自然に伸ばしてくれます。

正しい言葉を積み重ねていくと、

・子どもの理解力が上がる
・伝わらないイライラが減る
・親子の会話が増える

少しずつ、育児が楽になります。

言葉は、親子をつなぐ大切なツールです。
毎日の声かけを、少しだけ意識してみませんか?

Kubotaのうけんの根底にあるのは、“親子の関わり”です。

でも、毎日の子育ての中で「これでいいのかな?」と迷うことがあるかと思います。
正解を探して頑張りすぎてしまうこともあるかと思います。

だからこそ教室では、お子さんだけでなく、保護者の方にも寄り添うことを大切にしています。

大人が安心できると、子どもも安心して挑戦できるようになります。

ぜひ安心できる空間で、親子の関わりを楽しんでください。

お子さんの“脳の土台”を育てたい方、お子さんへの関わり方を知りたい方へ。

Kubotaのうけんでは、遊びを通して考える力・集中力を育てています。

そして体験レッスンでは、お子さんへの関わり方や見守り方のヒントも保護者の方にお伝えしています。

「これでいいのかな?」が
「これでいいんだ!」に変わる時間になれば嬉しいです。

体験レッスンのご予約やお問い合わせはKubotaのうけん・アタマGYM秦野教室のLINE公式アカウントやホームページのお問い合わせページから受け付けています。ぜひお気軽にお問い合わせください(*^-^*)

*教室では、教室内の換気・消毒・空気清浄機「Airdog」の導入・講師の体調チェックを継続しております。安心してお越しください。