最近の教室の様子
こんにちは、Kubotaのうけん・アタマGYM秦野教室です。
4月に入り、いよいよ来週から新学期のレッスンが始まります。
と、その前に、、、
教室でも、この春卒業を迎えるお子さんがいらっしゃいました。
修了証を受け取る姿はとても立派で、初めて来てくれた頃の様子を思い出すと、大きな成長を感じます。
最初はママが抱っこしていた子も歩き始め、落ち着いて椅子に座って運筆のプリントをしたり、指先が器用になってボタンができるようになったりしました。お友だちとも上手に関わることができています。


アタマGYMでは、前に出ることを恥ずかしがっていた子も前に出て発表できるようになったり、
自分の考えをしっかり伝えたりと、頼もしい姿を見せてくれるようになりました。
もちろんママたちの成長もすばらしいです。
初めての育児で、最初はおどおどしながらお子さんに接していましたが、
今ではお子さんの様子をしっかり観察し、手を出し過ぎることはせず、見守ることが出来ています。
お子さんの成長とともに、保護者の方もお子さんとの関わり方が自然と上手になってこられました。
教室に通う中で、周りと比べるのではなく、
わが子の成長をあたたかく見守れるようになった姿もとても印象的です。


⇒先生宛にお手紙を書いてきてくれました(:_;)ありがとう!
保護者の方も、『親子での体操の時にずっと抱っこだった子が、「前に出て話すのが得意だから、小学校に行ったら学級委員をやってみたい」と言えるほどたくましくなりました!』とおっしゃってくれました(*^-^*)
卒業生の保護者の方からの感想 (抜粋)
- 長い時間集中できるようになった
- 指先も器用になった
- 親は人と比べるのではなく、子供の成長を見れるようになった
- 子どもを1人の人間として接することができるようになった
- 子どもへの働きかけだけでなく、育児についてのアドバイスをしてもらえてよかった
- 子どものやる気を引き出す声掛けの仕方が分かった
- 机に向かって集中する内容だけでなく、体を動かすカリキュラムもあり、子どもも飽きずに続けられてた
- コミュニケーションがよくとれるようになり、おかげさまで育児も楽になった
体験レッスンについて
Kubotaのうけん・アタマGYM秦野教室では、体験レッスンも随時受け付けています。
レッスンではお子さんの発達に合わせたカリキュラムはもちろん、
- 子どもへの声のかけ方がわからない
- ついガミガミ言ってしまう
- どう接したら自己肯定感が育つの?
- イヤイヤ期にどう向き合えばいい?
そんなママのお悩みに、実際の遊びや関わりを通してお答えします。
「知らなかった!」「そうすればよかったんだ」と、気持ちが軽くなったというお声も多くいただいています。お子さんの“できた!”を一緒に見つけながら、ママ自身もラクになる時間を、ぜひ体験してみてください。
ご予約やお問い合わせはKubotaのうけん・アタマGYM秦野教室のLINE公式アカウントやホームページのお問い合わせページから受け付けています。ぜひご参加ください!
*教室では、教室内の換気・消毒・空気清浄機「Airdog」の導入・講師の検温及び体調チェックを継続しております。安心してお越しください。

